So Inagawa

artist

So Inagawa

So Inagawa は 1999 年、名古屋のCLUB JB’S にてミニマルハウス/テクノのパーティーCabaret を立ち上げ、Daniel Bell, Michael Mayer, Ata, Cabanne, Cassy, Farben, Pheek, Binh, Jan Kruger などを日本に招いてきた。同時に楽曲制作も開始し、2005 年にフランスのレーベル Telegraph からデビューして以来、様々なレーベルからコンスタントに 12 インチをリリースしてきた。 2013 年にはCabaret のレジデントである DJ Masda と共に Cabaret Recordings を設立し、自身の EP Logo Queen と Sensibilia で世界的なヒットを記録。2015 年 2 月にはファーストアルバム Integritithm を発表した。Stefan Betke がスタートしたレーベル Slices Of Life
から、Betke 名義でのニュー・シングル”Paris- Beirut-Texas”のリミックスを手掛けた。